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授業再開⑥ 

esのデスタムーアがナステヨリ、ストブ、ジャッジメントが揃ってて、更にラヴェール・ディエスリュウ・ドラスレ・ロックナックルが揃ってる事に先日気づく
ここにサイコやジェネモアやシューティングスターがあれば最強なのに、なぜか☆12チップが一枚もない!!くそぉぉぉ!



本当にすごいじいさんだ①
アラン「本当にすごいじいさんだ」
「世界の…未来の為に生涯を尽くしたという事か」「ふっ…まるで俺のようだな」
黙ってなよ変態②
ムーア「黙ってなよ変態」
「アランと同じだって言われたらこの人も浮かばれないよ…」
アラン「えぇ…お、俺だって俺なりに世界の為を思って色々と動いていたのだぞ?!」

やり方が陰湿③
琴音「やり方が陰湿」
「というか事が静寂化してから動き出しておいて、漁夫の利狙ってたの見え見えじゃない」
アラン「…」

続けてくれ④
アラン「続けてくれ」
「俺はこの先が気になる!」
ムーア(逃げた…)
琴音(逸らした…)

ある日呼ばれたの⑤
紫乃「…ある日シルヴァに呼ばれたのです」
「しばらく動けなかったシルヴァが最後を感じ取り、ぴさろちゃんにある事を伝える為に呼んだのです」
「そしてこれが最後の時だという事を」

ぴさろちゃんも分かっていた⑦
紫乃「ぴさろちゃんは分かっていたのです」
「シルヴァの最後を見届けに応じたの」「そこで話されたのはこれまでの思い出などでしたが、最後にシルヴァがぴさろちゃんへお願いをしたのです」
どうか気にかけてくれ…⑧
紫乃「『もしアルベルトという名の者が訪れるような事があれば気をかけてほしい…』」
「…と、孫である事も告げ重ね重ねお願いをしました」
「当然ぴさろちゃんは二つ返事で頷きました」「そしてそれを聞いたシルヴァは安心して」

息を引き取ったのです⑨
紫乃「息を引き取ったのです」
「…これが生涯を世界の為に投じた男の最後です」
誰かさんとは違うね⑩
ムーア「誰かさんと一緒じゃないね、全然」
「ちょっとは考え直した方がいいんじゃない?」
アラン「…あぁ、そうだな」

尊敬に値する⑪
アラン「尊敬に値する!!」
「素晴らしい人間…俺もああいう風な生き様をしたかったものよ」
ムーア「そ、そう…」

(具合悪いのかな…)⑫
琴音(具合でも悪いのかな…)
「で、でさ、シルヴァって人がそれを頼んだからアルベルトを見定めてたってわけなのね」
紫乃「その通りです!」「そしてその後私と兄さんも姿を見せたんだけど、そしたらまたぴさろちゃんが兄さんに飛び付いちゃって」

そこでまたお世話になって…⑬
紫乃「また…お世話になってね…」
「まぁアル君もボロボロだったから丁度良かったんだ」
「そこでメテオ3世ちゃんがアル君に付き添ったり、よく話すようになって」

とても仲が良くなったのです!⑭
紫乃「とても仲が良くなったのです!」
「見た目や精神的にも近かったしね!…という所で一旦区切ります」
では休憩します!⑮
紫乃「では休憩をどうぞー」

・・

ん?⑯
琴音「ん?」
「何これ、変な活動記録がある…知らないこれ…誰?」
この人何やってんの…?⑰
琴音「この人何やってんの?」
逆撫「どうしたんだい、難しい顔をして」
琴音「あー…急用ができたからこの場、あとよろしくね!」
逆撫「?!」

・・

琴音はどこだ?⑱
アラン「琴音はどこだ?」
「なぁ逆撫氏、知らないか?もうすぐ授業も始まるというのに…」
急用だってさ⑲
逆撫「急用だってさ」
「はぁ~…この場を僕に任せるとか本当にやめてほしい、めんどくさいなぁ」

・・
・・・
???「夜のライドロイドに私が乗る…」

デスナイトロイド!!⑳
デスナイトカリバー「これが本当のデスナイトロイド!!」
「なんちゃって!!…よし、さすがにこれならば次の記事は通るだろう」
琴音「何…それ…?」

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Comment

Name - とーか  

Title - 

まさかのデスナイト記事紹介以外ででてくるとはw

しかも夜じゃないしw
2016.12.11 Sun 08:17
Edit | Reply |  

Name - 逆撫  

Title - 

とーかさん>
やっと出す事ができましたよ…彼もしょうがない子なんです、そして撮りはじめた時は夜だったんです…まさか朝方になってるとは…orz
2016.12.14 Wed 02:54
Edit | Reply |  

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