心配 

くぅ…必要とは言え重力操作に36Mもかけてしまった…orz
それはそうと、esでセラフィ出たよ!でも1キャラだけで、他が…w



貴様に話す事などない①
フレイヤ「貴様に話す事などない」
「さらばだイルカ」
イルカのおじさん「ん~なんじゃ~?」

つれんの~②
イルカのおじさん「つれんの~!」
「恥じらいか?恥じらいかのう?!」
ワシとフレイヤちゃんの仲じゃないかい~③
イルカのおじさん「ワシとフレイヤちゃんの仲じゃないかい~」
「遠慮せずにワシに話すのじゃ!」
フレイヤ「…うざい奴だ」

消えろ④
フレイヤ「消えろ」
「命が一度救われただけで満足しておく事だな」
イルカのおじさん「何じゃ?!その態度はあんまりじゃないかの?!」

フレイヤちゃん!⑤
イルカのおじさん「フレイヤちゃん!」
「のう!こっち向いておくれぇ~!」
フレイヤ「…」

仕方あるまい…⑥
イルカのおじさん「…仕方あるまい」
「フレイヤちゃんが頑なにワシを無視すると言うのなら…」
セイヤッ!⑦
イルカのおじさん「セイヤッ!!」
「攻撃するのみじゃ!」
フレイヤ「!!」

何をする?!⑧
フレイヤ「何をする?!」
「殺意が無いにしても不意打ちとは―」
いなーい!⑨
フレイヤ「居ない?!」
「バカな…攻撃は間違いなくここから…」
こっちじゃよ⑩
イルカのおじさん「こっちじゃよ」
フレイヤ「!?」
イルカのおじさん「ばっはっは!ワシ強いじゃろ?認めたじゃろ?!」

ばっはっは!⑪
イルカのおじさん「ばっはっは!」
「これでフイレヤちゃんもワシを無視できんじゃろう!さぁワシに悩み事を打ち明けるの…」
ろうっ!?⑫
イルカのおじさん「じゃ?!」
「おうふっ…!」
フレイヤ「どうでもいいが、隙だらけだ」

何がしたかったのか…⑬
フレイヤ「何がしたかったのか…」
「余計な時間をとらせやがって…うっとおしい」
イルカのおじさん「…フレイヤちゃん…一人で悩んじゃイカんのじゃあ…ワシがおる…」
フレイヤ「…何でそこまで俺…いや、己に拘る」

ワシはファンじゃからの…?⑭
イルカのおじさん「ワシはファンじゃからのう…!」
「初めて助けられたあの時から…」
フレイヤ「そうか…まぁいい、己についてくるのであれば」

もっと強くなったらな⑮
フレイヤ「もっと強くなることだ」
「本来貴様…イルカに構ってる余裕などないのだ」
「頼りになれば話は別…とだけ言っておこう」

・・
・・・

順調ですねぇ⑯
サルマ「順調ですねぇ」
「実にいい」
「まぁそれはそうと、逆撫の動きが最近読めませんね」

さて、もう少し話しておくか⑰
サルマ「彼女達ともう少し話しておきますか」

・・

まだ帰ってきてないな⑱
クレア「まだ帰ってきてないな」
「一体どこをフラフラしているのか」
サルマ「クレアさんでも分かりませんか…」

(やはり怪しいな)⑲
サルマ(やはり怪しいな)
(十中八九バカで、今も趣味に奔走しているとは思うが…まさか変に嗅ぎまわられているのか?)
プシュー…

たったいまー⑳
逆撫「たったいまー!」
「いやー長旅だったよ」
クリミア「逆撫?!」

何をしていたのだ!(21)
クレア「何をしていたのだ!」
「急に居なくなりおって!心配…し…たんだぞ?」
「クリミア殿が!」

別にそこまでは…(22)
クリミア「別にそこまでは…」
「というか何で私?」
逆撫「ふむ、それはちょっと寂しい…で、『何をしていた』かだったね」

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逆撫「当然下着集めさ!!」
「サルマ君から貰ったカタログも最高!!趣味が捗るというものだよ!」
「まぁだから連絡なんてのは超後回しにして…た…」

…て、皆どうしたんだい?(25(
逆撫「って、皆どうしたんだい?」
「ちょっと怖い顔しないでよ!そんな顔で近づかないで?!」
お、おいおい待てって!(26)
逆撫「お、おいおい待ってって!」
「そりゃあ連絡をしなかったのは悪かったけど、そんな暴力を振るわれそうになる程かい?!ちょっと!話を…あああああああああ!!」

・・

またオチか…(27)
逆撫「またオチか…」
「最近ないと思って安心してたのに…」
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